2011-08-05
長澤まさみ少女時代から振り返ると流出エロDVD! [ ブログ ]
舞台『クレイジーハニー』に出演の長澤まさみが、人生初の赤髪(赤毛)に挑戦した。
髪のカラーが変わるだけで、ずいぶんと印象が違うものだ。
長澤まさみの芸能界入りはなんと12歳(小学6年生)。いきなり、映画「クロスファイア」に出演。その後も、ゴジラシリーズ第27作「ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS」など、映画に出演。
2004年には、社会現象となった興行収入85億円の大ヒット作「世界の中心で、愛をさけぶ」にヒロインとして出演。白血病治療の副作用による脱毛症を抱えた亜紀の役を演じ、自ら申し出てスキンヘッドになるなどの熱演で話題になった。
今や、誰もが認める大女優なのである。
それにしても、12歳デビューであるから、当時と今の印象がまるで違うのには、ちょっと笑ってしまう。
この子が、
こうなって、
こう・・
おっと、これは間違いという事で(笑)
こうなりました。(右の人ですよ笑)
怪しい流出騒動や、ハメ撮り動画の噂も大女優ゆえの宿命か。
これも、話題になったガセっぽい動画なんだが、真相は不明だ。
ただ、動画サイトにアップロードされた動画が、根こそぎ削除されたことからすると、まんざらでもなかったのかも知れないという見方もできる。
今でも見れるサイトも残っているので、興味のある人は探してみるといいかもしれない。
2011年9月23日公開予定の、東宝の映画「モテキ」での「松尾美由紀」役の演技にも期待したい。



